広報会議(宣伝会議刊)レギュラーコラム 木村奈保子のヒロイン分析
2009/05/01  17:07

広報ウーマンの好感度は、そのまま会社の好感度。
メディアを通じ、広く社会に好かれるための条件を、
現代メディアに引く手数多のヒロインたちから探ります。



木村奈保子のベースにある見方は、男女関係のグローバルスタンダードで、
これまで、映画を切り口にした性文化、男女意識の改革論を分析する著作は
「文化人類学」のジャンルとして評価されています。

この雑誌でも、ひきつづき現代最新作のヒロインを題材に、女性像のあり方を展開します。


取扱映画
http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/kouhoukaigi/list_2009.html
「エリザベスゴールデンエイジ」

「それでも恋するバルセロナ」

「エルカンタンテ」

「ココシャネル」+「イメルダ」

「空気人形」